現代アートの祭典、「あいちトリエンナーレ」が街のあちこちで繰り広げられています。
9月24日と25日、名古屋城で、電子音楽の作曲家でもある池田亮司さんの作品が発表されました。
64基のサーチライトで夜空を照らし、10台のスピーカーからはミステリアスな音楽が流れ、幻想的空間になりました。
7時半開門、まだ空はくれなずんで茜色に包まれ、名古屋城が照らし出されています。


少しづつ暗くなって、光が立ち上っているのが見えるようになります。
空に向かって焦点をねらってみます
ホワイトバランスを変えてみました。



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