あてもなくぶらぶら
カメラをお供に健康のために歩く事にしました。
2009年7月15日水曜日
猛暑日 涼を求めて 恵那の名所 寿老の滝へ
市内と較べて4度も低い28度。涼風が心地よい。
ここから車で山道を行き、その後 少し歩いて黒の田東湿地へ。 足元にはモウセンゴケ が
あたり一面のノカンゾウ
ハッチョウトンボのオス(2Cmくらいしかない)
ハッチョウトンボのメス
ノギランが咲き出しました。
遠くから見ると 花がさいたよう。 マタタビです。
マタタビの実
バイカモを見たいー醒ヶ井へ
JR醒ヶ井駅で降りて5分歩くと こんな清流に出会える。
川の中に 梅花藻の花がいっぱい咲いている。水中に咲くので 箱めがねがすえられていて、水中を見られるようになっている。
清流に棲む ハリヨを探しているのかな。
動きが早くて 撮れない。ピンボケのハリヨのメス。 オスは黄色、オレンジのすじの入った青い美しい姿だが見つからない。
2009年7月13日月曜日
ランの館
外の池に色とりどりの睡蓮が咲いています。
花壇の花です。
館内のランたち
2009年7月10日金曜日
長久手 休耕田の蓮と昆虫
今年は蓮の花が少ないらしい。毎年立派な花をいっぱいさかせているあちこちの池や沼も期待はずれのようだ。ここはまだあまり知られていないので、カメラマンの姿はない。
白い花も
八重咲きも。
隣の池には睡蓮、ホテイアオイ
睡蓮
くつわむし?
名前がわからない トンボ
イトトンボのペア
胴体がま黄色のトンボは 何トンボでしょう。
隣家の庭から ノウゼンカズラが たわわに咲き乱れています。
2009年7月8日水曜日
梅雨の真っ只中 陶史の森へ
梅雨時 どこにも行けず 退屈していたところ、誘っていただいた。なのに朝から今日も雨。お目当てのハッチョウトンボは見られないかもしれないが、ともかく行こう。と、決行。かさをさして、カメラをぬらさないように、苦労。
ハッチョウトンボにも、珍しい花にも出会えた。
これは梅花つつじ。
つつじ科のアクシバ、1センチにもみたないような小さな花で、事務所の方に案内していただかなければ 見つからなかった。
ジュンサイの花 新芽はつるっとした食感のジュンサイ。
池一面にジュンサイの花
地味な ハッチョウトンボのメス
ハッチョウトンボのオス
羽が雨にぬれて 重そう。
湿地にはカキランがあちこちに咲いています。
桔梗も雨にぬれて色あざやかです。
新しい投稿
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)